鉄のプロがつくる、
事業と暮らしの基盤となるコンテナハウス。
CUBiQは、運営会社SHOTECの技術力を背景に、
仮設ではない「長く使う建築」としてのコンテナハウスを提供する専門ブランドです。
「誰がつくっているか」
を、
私たちは大切に
します。
工場では、スタッフ一人ひとりが自分の仕事に誇りを持ち、単なる構造物ではなく「人が心地よく過ごせる空間」を形にしています。設計・製造・現場設置に至るすべての工程に、人の想いと責任を込めること。それがCUBiQのものづくりの原点です。
私たちが目指しているのは、スピードや価格だけで評価される存在ではなく、信頼され、長く愛される国内コンテナブランドであること。
事業や暮らしの基盤となる空間を任せていただくからこそ、安心して使い続けられる建築を、これからも届けていきます。
関西全域へ、
品質そのままに。
CUBiQは京都府内を拠点に、京都市・宇治市・亀岡市・舞鶴市・福知山市をはじめ、大阪市・堺市・東大阪市などの大阪府全域、神戸市・姫路市・西宮市・淡路島エリアを含む兵庫県、さらに滋賀県(大津市・草津市・琵琶湖周辺)、奈良県(奈良市・橿原市)、和歌山県(和歌山市)まで、関西全域でコンテナハウスの販売・設置を行っています。
また、三重県(伊勢志摩エリア)や福井県(若狭エリア)といったリゾート地での施工にも対応可能です。
地域ごとに異なる土地条件や建築関連法規を踏まえ、土地活用のご提案から各種申請、現場設置までをワンストップでサポート。「どこに建てるか」だけでなく、「どう使い続けるか」まで見据えた体制を整えています。
事業用・居住用を問わず、安心して任せられるコンテナ建築のパートナーであることを目指しています。
国内製造だからこそ、
品質に責任を持てる。
CUBiQのコンテナハウスは、機械的な大量生産ではなく、国内の製造現場で一棟一棟つくられています。鉄骨加工・塗装・断熱施工までを自社で行い、設計から製造、現場設置までを一貫して管理。
見えない部分にも手を抜かず、品質と安全性を徹底しています。長期利用を前提とした建築だからこそ、私たちは製造工程と品質管理に責任を持ち続けます。
SHOTEC ―
鉄を知り尽くした
プロフェッショナル集団。
CUBiQは、鉄を知り尽くしたSHOTECによって展開されているコンテナ建築ブランドです。SHOTECは長年にわたり、鉄という素材と真正面から向き合い、構造・加工・品質管理の現場で確かな実績を積み重ねてきました。
その技術と思想を受け継ぎ、CUBiQではコンテナを単なる「箱」ではなく、人が働き、暮らし、事業を営むための建築物として設計・製造しています。住宅、飲食店、自営業の店舗、オフィスなど、用途に応じて求められる強度・安全性・快適性を見極め、品質を前提とした最適なコンテナハウスをご提案しています。
鉄を知り尽くしたプロフェッショナル集団だからこそ実現できる、構造から信頼できるコンテナ建築があります。
「安さ」ではなく、
「信頼できる選択肢」
であること。
コンテナハウスは、手軽で安価な建物という印象を持たれがちです。しかしCUBiQが目指しているのは、事業や暮らしを支える基盤となる空間としてのコンテナ建築。
住宅、飲食店、自営業の店舗、オフィスなど、用途が変われば求められる性能も変わります。だからこそ私たちは、品質を前提に、使い方や将来性まで見据えたコンテナハウスをご提案しています。
育てていけるコンテナ建築
CUBiQのコンテナハウスは、高品質を前提とした設計のもと、サイズ・内装・設備を用途や事業フェーズに応じて柔軟に選べる多様なオプションを備えています。
SHOTECの技術力を背景に、構造から信頼できる品質を保ったまま、事業や暮らしとともに成長していく空間を提案します。
会社紹介
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会社名
株式会社 SHOTEC -
建設業許可 取得認証
京都府知事 許可(特-3) 第36756号
国土交通大臣認定Mグレード工場 TFBM-203778
国際規格 ISO9001 -
本社
京都府宇治市炭山滝ノ元45-1 -
ACT工場・事務所(CUBiQコンテナ事業)
京都府宇治市炭山久田88-1
TEL:0774-34-1365
9時~17時(土日祝休み) -
設立
2006年6月1日 -
資本金
2,000万円
沿革
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2022年(令和4年)
コンテナハウスの設計・開発をスタート。
小規模拠点や可動型施設の可能性を模索。 -
2023年(令和5年)
事務所ユニット建築の試作を実施。
また、オフグリッド型コンテナハウスの共同開発プロジェクトに参入し、開発に着手。 -
2024年(令和6年)
国内初のオフグリッド型診療所の実証実験に参加。
自立型エネルギー設備を備えた医療ユニットの開発を推進。 -
2025年(令和7年)
一般向けコンテナハウスの第一弾として、美容室ユニットに着手。
暮らしと仕事を結ぶ“動く空間”の新しい提案へ。